電磁波防止アイテム「テクノAO」
TecnoAOロゴ「テクノAO」フランス生まれの電磁波防護アイテム。電磁波の脅威から健康を守る電磁波対策グッツです
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商品紹介|テクノラボ研究所


  テクノラボ研究所

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テクノAOご使用方法
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テクノAOのテクノロジーは、フランスのテクノラボ研究所で、長年研究開発されました。その原点には、天体物理学や量子物理学から導かれた『トーション・フィールド(ねじれ場)』とマイクロクリスタリン溶液の物理学が深く関わっています。それは、私達人間が、電磁気を持つ存在からの発想です。生命を構成する炭素、水素、酸素、窒素という4つの元素の原子は、それぞれ電気的、磁気的特性を持っていることから、その細胞はおよそ100ギガヘルツの固有の周波数を出していることが認められています。
   
テクノAOは、生体内の微弱周波数と超低周波による共振効果による情報移転が原理にあります。テクノAOが発振する補正磁気は、細胞レベルでイオン蛋白質のつながりを保護し、脳・心臓・目といった臓器本来の電磁的機能を保護するように、科学的実験をつみ重ね完成されました。
フランスのテクノラボの所長、モーリス・フィリオン・ロバン氏は、世界各国の理論物理学・生物物理学・生物学・免疫学・神経内分泌学・生物化学の専門家による共同研究チームのコーディネーターでもあります。
テクノラボでの研究には二つの側面があります。第一に電磁波汚染による生物への影響について。第二に、この電磁波汚染に対する保護システムの研究です。
テクノAOの開発・研究には、さまざまな学者や博士が参加しています。
ロシアのウラジミール・ビンヒ博士はその一人で、数学と物理学の博士号を持つ、量子物理学の専門家です。数年にわたり超微弱電磁場が生物に及ぼす効果について、理論的な研究やテクノラボとの共同研究を、モスクワ自然科学ロシアアカデミーの生物物理学研究所でおこなっていました。
その他、イギリス・ワーウィック大学の理論物理学者ジェラード・ハイランド教授は、生体は自らが内部に有する周波数を補う、ということを認めています。
   
臨床データ

このページのトップへ戻る鶏の胚と人間の胎児
フランス・モンペリエ大学の神経分泌学者であるユビシエ・シモ博士は、次のように述べています。
「動物テストが人間への影響と比較出来るかとよく質問されます。私の答えとしては、新薬に関する認可は動物及びバクテリアテスト、多くはバクテリアテストに基づいて行われている、ということです。また、幼胚の発達過程が事実上全ての種において同じ遺伝子によって同一で、規律正しくコントロールされていることはよく知られています。これらの理由から、鳥と人間の幼胚の間である推定をすることは可能なのです。」
   
このページのトップへ戻る携帯電話及びVDT設置後の鶏胚の死亡率
「私は、10年以上にわたりフランスのモンペリエ大学で、鶏の免疫及びホルモンシステムにおける生物的ストレス現象の研究を行っており、1993年からは、VDTや携帯電話といった機器から放射される電磁波が免疫及びホルモンシステムの調節に及ぼす影響について実験を重ねてきました。この結果、電磁波が鶏胚の生存にとって有害なだけでなく、成長した鶏の免疫及びホルモン機能にとっても有害である事がわかりました。」
   
このページのトップへ戻る「テクノAO」設置後の鶏胚の死亡率
「私達が「テクノAO」をこの実験に加えたところ、免疫及びホルモンシステムが正常となり、幼胚の生存率が劇的に改善されたのです。」

携帯でんわ設置後の鶏胚の死亡率59%
マイクロ波シールドの場合で鶏胚の死亡率76%

「生物物理学では、投薬効果とは逆説的な点が時々見受けられます。例えば、鶏胚の死亡率はマイクロ波を含む全周波数帯の携帯電話だと56%であるのに対し、マイクロ波をシールドした場合で76%に上っています。この場合、携帯電話のマイクロ波の熱効果だけに害があるのではなく、それ以外の電磁波が生物学的に両立しえないものである、という点に研究の焦点を当てるべきでしょう。」

「こうして、私達のテクノラボでは、専門分野の意見交換によって、問題点を徹底的に吟味し、解決策を見出すことが可能です。この幅広い研究の融合が私たちの強みであり、テクノラボを電磁生体両立性の国際的なリーダーとし、また、この分野での新たな基準の提案者としています。」
   
マドレーヌ・バスティード教授   フランス   モンペリエT大学
ジーン・ドミニク・バイル教授   フランス   モンペリエU大学
ウラジミール・ビンヒ博士   ロシア   モスクワ自然科学ロシアアカデミー
フレデリック・ボーダード博士   フランス   モンペリエT大学
アンソニー・キャナヴァン教授   イギリス   ルートン大学
G・キャロン博士   フランス    
J・カティエ博士   フランス   アビニヨン ティ-チング病院
クレメンツ・クローム教授   イギリス   リーディング大学
ロジャー・コグヒル博士   イギリス   Coghill研究所
ジーン・L・マランド博士   フランス   パリ コーチン大学病院
ルネ・メサジエ博士   フランス   薬学博士
ミヤタ ミキオ教授   日本   北里大学
ナンバ タツト博士   日本   北里大学
ワタナベ ケン教授   日本   武蔵野工業大学 ムサシ技術研究所
マーク・フランソワ博士   フランス−スペイン    
G・ピカルグ博士   カナダ−イタリア   無所属研究者
B・J・ユビシエ・シモ博士   フランス   モンペリエT大学


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